BULLS SOCIAL SMILE

BULLS
ソーシャルスマイルとは

私たちが目指すのは
地域社会と笑顔の
キャッチボール
「地域社会との笑顔のキャッチボール」をスローガンに地元東大阪市・大阪府が抱える地域課題をファンの皆さま、地域・パートナー企業の皆さまと協働し解決に努める社会貢献プロジェクトです。

私たちは大阪ゼロロクブルズの力だけでは解決できない社会課題を皆さまのお力と共にアクションを続けることで、SDGsが目指す社会を地元大阪で創り出し「大阪のより良い未来と子どもたちの明るい未来」を実現していきたいと願っています。

MESSAGE代表メッセージ

大阪の街と子供たちが
笑顔になれる
未来のために
大阪ゼロロクブルズは2011年に東大阪市をホームタウンとして設立した、関西独立リーグに所属する地域の野球球団です。私たちが今日まで活動を続けてこれましたのは、地域の皆様との素晴らしい出会いやご支援とご声援のおかげであると日々感じながら活動をさせていただいております。

そんな私たちは「お世話になった地域の為にできる恩返しはないものか? 」「地域に存在する野球球団の本当の存在意義とは何か?」を常に考え続けてまいりました。そしてこの度、その想いを形にする為のプロジェクトである「BULLSソーシャルスマイル」を発足いたしました。

「BULLSソーシャルスマイル」は大阪ゼロロクブルズが地域社会の“ハブ”となり行政や地元企業様と協働することで地域社会の課題解決や子どもたちが笑顔になれる活動を実施し、大阪のより良い未来の実現とこれからの大阪を担う子どもたちの明るい未来を実現していきたいと考えております。

プレーだけでなく、大阪ゼロロクブルズが地元大阪に存在する意義を選手・スタッフ・職員全員が忘れることなく地元の皆さまに感謝の恩返しをしてまいります。
代表取締役オーナー 矢白木崇行

Sustainable Development Goals アクションプランの指標

SDGsの17目標のうち、
主に以下の4つを対象とした施策に取り組んでいきます。

大阪の街と子供たちが
笑顔になれる
未来のために
それぞれの目標達成に向けた取り組みを実施していきます。

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